











|

高知県伊野町の書店・本屋の情報が登録されていません。

ブラリと ども、こんばんはー 本日は一人でぶらっとどっか行きたいな〜 と、朝から無性に思い、電車の時刻表とか調べてましたw なんでか分かんないけど(^_^;) 昼になったらとりあえず高知駅へ…… 観光案内みたいな所でしばらく考えてとりあえず電車に 20分ほど電車に揺られ西に 行き着いた先は高知県伊野町 ほーんと何となくでしたw 駅からとりあえず歩き、近くの仁淀川という所へ…… [画像] [画像] うーん、涼しそうだw 川で泳いでる人もたくさんいましたよ〜 楽しそうだったな〜(´∀`) そこから河原をひた歩き、橋を渡りまたひた歩き…… 汗びっしょりでしたよ… そして何とかたどり着いた場所はかんぽの宿 温泉があったので汗を流してましたw さっぱりさっぱり(´ー`) 疲れも取れてましたが、そのあとは特に行きたいような場所も無かったし、何より暑かったので駅へ向かいました。 標識見て進んで行ったら降りた駅とは別の駅でしたが、時刻表見て
さくっとモデリング:MG陸ガン 5 まずは宣伝から 今年も高知県伊野町の「ギャラリー・コパ」にて、 僕の所属するフリーダムと土佐模型クラブの合同展示会が行われます。 ・会期 5月25日(日)〜6月1日(日) ・時間 朝9時から夕方5時(最終日は夕方4時) ・入場 100円 ・場所 高知県いの町3626(いの大国さま東隣) ぜひ、見てくだせ〜♪ (まっちゃん、たろくんさん、コピペさせてもらったyo) 僕はMGザクVer2、HGUCガルマザク、迷彩モルガの3作品を展示させてもらいます。 よろしくお願いします。 ----------------- 尊敬するウェザリングマスター:MAEさんが、オラタコで審査員特別賞をもらわれていました!!おめでとうございまーす!!!! 詳しい写真はうちのサイトに掲載させてもらってます。 http://mfg-com.info/naniwa/12/12.htm 去年のガン王ではウェザはMAEさんの陸ガンと、僕のザクと、ある方に言って頂いた(ありがたいことです)のが昨日のこ
本日のモデ ※「ワンダーフェスティバル2008夏」の出店予定情報でやんす。 ちこっと覗いてチェックしてもらうとウレシイ、みたいな…。 http://ginsoma.web.fc2.com/ ※も一つ。 ▲え〜、今年も高知県伊野町の「ギャラリー・コパ」にて、 あっしの所属するフリーダムと土佐模型クラブの合同展示会が行われます。 ・会期 5月25日(日)〜6月1日(日) ・時間 朝9時から夕方5時(最終日は夕方4時) ・入場 100円 ・場所 高知県いの町3626(いの大国さま東隣) ぜひ、見てくだせ〜♪ 〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜 え〜、久しく 「帰ってきたヤモちゃん観察日記」シリーズ♪ ▲パソの横に小窓があんのね。 なにげにチラ見したら、いたのね。 今年も帰ってきたのね。 んで、パクッと食べてたのね、蛾。 ま、本日のモデです。 ■寄り道製作…「osaka
本日のモデ ※え〜、所属ディーラーHPが更新されたんでお知らせ… 「ワンダーフェスティバル2008夏」の出店予定情報でやんす。 ちこっと覗いてチェックしてもらうとウレシイ、みたいな…。 http://ginsoma.web.fc2.com/ ※も一つ。 ▲え〜、今年も高知県伊野町の「ギャラリー・コパ」にて、 あっしの所属するフリーダムと土佐模型クラブの合同展示会が行われます。 ・会期 5月25日(日)〜6月1日(日) ・時間 朝9時から夕方5時(最終日は夕方4時) ・入場 100円 ・場所 高知県いの町3626(いの大国さま東隣) ぜひ、見てくだせ〜♪ 〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜 え〜、昨日、さぬきモデラーズの定例会に2ヶ月ぶりに参加。 久しく定例会に参加し、エネルギーをもろーた。 &キンタロヲ中将から会議室風プレートをいただく♪感謝♪ &、わきメカ同盟、同胞のキノさんからメッ
和紙を漉く (土佐典具帖紙) 5 「流し漉き」で漉きあげた和紙は 薄くても とっても丈夫 昨年のブログでご紹介した 高知県を産地とする和紙 「土佐典具帖紙」は 「蜻蛉(かげろう)の羽」と称され 手漉きの和紙では 世界一薄くて丈夫 な紙と言われています。 この技術は 国の重要無形文化財にも指定されているんです。 数年前に訪れた 高知県伊野町。 ここには 典具帖紙の紙漉き職人として 人間国宝に認定された 濱田幸雄さんがいらっしゃいます。 紙を漉いているところを見せていただけるというので 訪ねました。 残念ながら 濱田さんは体調を崩され お会いできなかったのですが その技を受け継ごうと努力されているお孫さんが 「まだまだ 未熟ですが・・・」と言いながら 紙漉きを見せてくださいました。 水と樹皮の繊維 そして「ネリ」であるトロロアオイを しっかりと攪拌します。 何度漉いても同じようにあがる 激しい水の動きが とっても綺麗で 感動しました
|
|
|