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滋賀県多賀町の書店・本屋の情報が登録されていません。

9/5(金) じぶこんLIVE @カフェオハナ 〜「音の惑星」ツアー 9/5(金) のカフェオハナ、 恒例のじぶこんのLIVEです。 ほぼ毎月開催のじぶこんLIVEですが、 じぶこんのLIVEにプラスして、もう1グループ出演しての開催となっていて、 そのグループが、また、とってもいいのです。 今回の共演者は、 ディジュの神様、ジャルー・グルウィウィも認めた 強烈なディジュ吹き「マーキー ジョモラ」(ディジュリドゥ)を迎えます! 日本人離れしたマーキーの爆音ディジュ、是非お楽しみください。 じぶこんのLIVE、 今回も、メンバーに「ママドゥ ドゥンビア」(ギター) 参加です。 お楽しみに。 ■ 9/5(金) じぶこん ライブ!(音の惑星ツアー) @ カフェオハナ (三軒茶屋) LIVE START=20:00〜 ゲスト:じぶこん+ママドゥドゥンビア 、マーキージョモラ(ディジュリドゥ) チャージ(入場料)は特にありません。どなたでもご入場頂けます。(予約不要) 投げ銭(カンパ)、オーダー、ご協力お願いいたします。 ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
DVD「河内の風穴」 昨日の日本洞窟学会浜松大会会場で、このDVD上映会が行われていました。 VINZ(ヴィンツ)というところで撮影、制作された「河内の風穴」というDVD。 滋賀県多賀町にあり、滋賀県指定記念物に指定され国内有数の大鍾乳洞「河内の風穴」。 一部は観光洞として一般公開もされていますが、現在でもなお調査・発掘が 続けられ未だに全容が明らかになっていない、まさしく神秘の鍾乳洞。 林立する鍾乳石、飛行機の格納庫にも匹敵する巨大なホール、 どこまでも続く青く透明な地底湖や地底河川・・・。洞窟内に生息する生物たち。 普段見ることが出来ない場所に史上初めてハイビジョンカメラを持ち込んで 迫った地底の世界。 ただでさえ洞窟という過酷で危険と隣り合わせの条件の中、約3年という時間をかけて 調査を含め30回も洞窟に入り撮影したスタッフ。 その熱意と、鍾乳洞の神秘がこの映像からヒシヒシと伝わってきます。 この映像を見て、感動を覚えました。 静岡のことではありませんが、是非皆さんにも見てもらいたいDVDです。 1枚3,000円で、通販も出来ます。くわしくはVINZさん
多賀大社へ!そこはおたまじゃくしの語源の... 多賀大社へ!そこはおたまじゃくしの語源の... 2008/8/16(土) 午後 4:19 前回の高宮駅から。駅の近くを新幹線が駆け抜けてます。轟音が響きます。分かりづらいけど。 やってきました。奥の築堤は東海道新幹線。 英語で書けば、SCREEN STATION。駅ができて社員さんも大喜びですね。大日 ...すべて表示 ・赤いぞ!中山道・高宮の宿【滋賀県彦根市】... ・近江鉄道のいろんな電車!【滋賀県多賀町】... ・日本を支えた生野銀山【兵庫県朝来市生野町... ・ふれあいの郷・西ノ庄ハーブ園へ!【和歌山... ・クレオメ・ひまわり・サルビア・コスモスが... ・淡路島からの風景(「あわじ花さじき」にて... ・世界最長の吊橋!明石海峡大橋【神戸市垂水... ・白川合掌村、中はこうなってるんです!【岐... ・世界が認めた白川合掌村【岐阜県白川村】 ・海南、そこは日用雑貨の生まれ故郷【和歌山... ・メトロのタイル画!京橋〜長堀橋【大阪市中... ・源氏物語誕生の地!花の石山寺へ【滋賀県大... 最新の画像 すべて表示
多賀大社へ!そこはおたまじゃくしの語源の神社【滋賀県多賀町】 前回の高宮駅から。駅の近くを新幹線が駆け抜けてます。轟音が響きます。分かりづらいけど。 やってきました。奥の築堤は東海道新幹線。 英語で書けば、SCREEN STATION。駅ができて社員さんも大喜びですね。大日本スクリーン製造株式会社が近江鉄道に資金提供して作ったんだとか。 おもしろい架線柱。かなり軽そうですね。この鈴鹿の山を超えれば三重県の桑名周辺になります。 名神高速をくぐって多賀大社駅に到着。いつも名神で名古屋方向へ行く時はこの近所の多賀SAで休んでます。ラーメンが旨いのだ。 多賀大社駅の外へ。コミュニティハウスになっています。 待合室。 希望の駅へ!近江鉄道を信楽経由でJR学研都市線の枚方や京田辺に結ぶ計画だそうです。大阪から信楽や貴生川方面へのアクセスが向上しますね。JR琵琶湖線がすでに京都・大阪・神戸・姫路を結んでいますがね。 駅前の鳥居 融雪用の噴水でしょうか?ここも豪雪地帯ですからね。 古い町並みを超えて神社の方へ。神社前の店。杓文字をお供えする神社で「お多賀杓子」がなまって「おたまじゃくし」になったそうです。
馬のはなさき 人生の転機の一つに旅立ちがあります 各種学びの舎からの巣立ち(卒業式)や門出、就職の転勤、など 送る人、送られる人、それぞれの立場で、感慨深い日々となります その中で 送る人が送られる人に贈るものに「はなむけ」というのがあります いわゆる「はなむけの言葉」です 人生の先輩が後輩に「送る言葉」としての意味合いが多く、教訓めいた言葉が多くつかわれてきました しかし、一部の人たちにとっては、お仕着せと捉えられるのか 巣立ち(卒業式)のありかたは、昔とは様変わりしているようですが その場で流される「涙」の味は、昔も今も変わらないと思います また、遠くへ旅立つ人や転任・移転する人なども サラリーマンの宿命というべき行事でもあります その際、別れのしるしとして贈る金品やそれを贈ることを「餞別」と表現します 私たちは、そのような時を、人生の節目として捉え 送られる人は、決意を新たにし 送る人は、旅立つ人の前途を祝福します それぞれがこれまでに辿ってきた道程でもあり、これから辿ろうとする途(みち)でもあります 移動の手段が、馬や駕籠か
多賀大社の色々な魅力 多賀大社の総まとめみたいな感じになりますが・・・ まずは正面から見た鳥居です。その奥には太鼓橋があります。 つづいて本殿横にあるお稲荷さんの入り口付近にある灯篭です。 良い按排にコケが付いています。 お神酒を置いてる場所にウィスキーの樽も雰囲気が出るようにモノクロにしてみました。 手水舎の上に吊り下げてある灯りです。こちらはセピア調にしてみました。 まだまだ魅力あふれる多賀大社です。今回は仕事に合間に行ったのでザッとしか見ていません 次回また行くことがあればもう少し回れればと・・・でも暑い時は避けたいですね(^^ゞ 撮影地:多賀大社(滋賀県多賀町) 撮影日:2008.07.04 撮影機材 カメラ:Nikon D300 レンズ:タムロンSP AF11-18mm(1枚目) レンズ:シグマ 90mmf2.8Macro(2-4枚目) にほんブログ村 写真ブログ
〜商店街ぶらぶら珍道中〜(101)<多賀編?> さてさて、101回目は前回 に引き続き、滋賀県多賀町の絵馬通り商店街(実際の名称は協同組合多賀門前町共栄会)の第2回レポートとなります。 駅前から絵馬通りに入る右側にある建物があります 【絵馬参号館でございます】 藝やCafeと呼ばれていて、空き店舗対策事業のお店です。 Cafeオーナーさんは、2階でを開いている建築事務所 の方なんですよ。まちづくりにも積極的に参加されているようです。 【なかなかの看板ですね】 英表記でありますが、陶芸や手工芸・芸術など“藝”の情報発信基地なんですって。 ここでライブも開催されます。若手のアーティストも参加しているようで、(商店街を通じて)いろんな形で人の輪が広がっています 幸手は果たして… 【看板と石の標識が周囲の風景にマッチしています】 ちなみにCafeでは、こだわりの珈琲やスイーツ、ランチを楽しめます。情報誌にも紹介されるくらいこだわっているんですよー また、食器や店内外に飾られるオブジェやアートは、ほとんどが地元にゆかりのある作家の作品なんです〜。こちらもオス
滋賀県 旅行・宿泊・ツアーが激安! 滋賀県への旅行・宿泊・ツアーを激安で探すなら日本最大級の総合旅行サイト:楽天トラベルで。 地域別旅行ガイド:近畿 滋賀県市区町村一覧 【滋賀県】 滋賀県愛荘町 滋賀県安土町 滋賀県近江八幡市 滋賀県大津市 滋賀県木之本町 滋賀県草津市 滋賀県甲賀市 滋賀県甲良町 滋賀県湖南市 滋賀県湖北町 滋賀県志賀町 滋賀県高島市 滋賀県高月町 滋賀県多賀町 滋賀県豊郷町 滋賀県虎姫町 滋賀県長浜市 滋賀県西浅井町 滋賀県東近江市 滋賀県彦根市 滋賀県日野町 滋賀県米原市 滋賀県守山市 滋賀県野洲市 滋賀県余呉町 滋賀県栗東市 滋賀県竜王町
妊婦検診っていくらかかってますか? 妊婦検診の費用って、結構高いですよね。 確か前回の検診では、検査なんかもあったので、¥8000程。 前々回は¥3000くらいだったけど、 その前は、1万円超えてました(初回だったし?) こんな記事を見つけました。 ------------------------------------------------------------------------------------ 妊婦健診、公費負担広がる=大きな自治体格差−医会調査 厚生労働省が要請する5回以上の公費負担妊婦健診を行う自治体は9割を超え、 前年の5倍以上に増えたことが12日までに、日本産婦人科医会の調査で分かった。 一方、自治体によって大きな格差があることも明らかになった。 高齢などの危険性の高い妊娠や、経済的事情などで健診を受けない妊婦の増加が問題となる中、 同省は2007年1月、母子の安全のため妊娠中14回程度の公費負担健診が望ましく、 最低でも5回分の負担を自治体に求める通知を出している。 同会は07年5月と今年4月、公費負担健診の回数などを調査。 回
妊婦健診:「公費5回以上」の市町村、9割に 1年で急増 '''妊婦健診:「公費5回以上」の市町村、9割に 1年で急増''' 妊婦が出産までに公費で5回以上の健診を受けられる市区町村が、この1年で5倍以上増えて9割を超えたことが、日本産婦人科医会の調査で分かった。厚生労働省が昨年1月に「最低5回の健診が必要」と通知したことで、対応が急速に進んだ。一方で公費が出る健診回数は1〜20回と幅があり、費用も13倍以上の開きがあるなど、自治体間で格差がある実態も浮かんだ。 1回に数千〜1万円程度かかる妊婦健診は、学会などのガイドラインで13〜14回必要とされている。しかし経済的理由などで未受診の妊婦が増えていることから、厚労省は市区町村に、最低でも5回の健診を受けてもらうための公費負担を求める通知を出していた。 医会が昨年5月と今年4月の公費で受けられる健診回数を調べたところ、「5回以上」を達成している自治体は17%から91%に急増。全体の76%が5回で、最少は1回(大阪府内の5自治体)、最多は20回(滋賀県多賀町)。10回以上は若年層人口の確保策を進める過疎地域が目立つが、東京23区のうち18区(14回)、宇都宮
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